2012年06月11日

    タバコ屋兼ノマドワーカーに私はなりたい。タバコを売りながらインターネットをしたい。

    なるほどなるほど。

    1つは目は「ライバルがいない」。タバコ屋は、一定のエリア内に1軒と決められており、コンビニでも勝手に置くことはできない(財務省『たばこ小売販売業の申請者の皆様へ(※)』)。
    2つ目は「タバコの自動販売機を雀荘やレストランに置いている」。店には3台だが、雀荘やレストランなどに60台置いてあり、1番売れている販売機は1週間で12万円のお金になるなんてことも。
    1年で億を超える売上があるり、利益は1割。
    なぜ潰れない? 客が入っていない「あのお店が儲かる」仕組み - NAVER まとめ

    だったら、タバコ屋さんになりたいな。

    まぁ、自販機を沢山展開したら、商品の補充とかで追われる感じになるかも知れないけど、小さいけど、店を構えて。自販機が一台か、二台あって。

    ほんでもって、私は、店番をしながら、インターネットをしている。

    ネットオークションとか、楽天とか、そういうお願い事にも「はい!」と答える。

    私は、そんなノマドワーカーになりたい。


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    posted by 遊牧民侍 at 06:32 | Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
    この記事へのコメント
    はじめまして。

    へぇ〜タバコ業界ってそんなからくりなんですね。
    知りませんでした。

    参入障壁の高いビジネスって
    そこに入り込むことが出来ればとても
    魅力的な市場ですよね。
    Posted by 永井 純 at 2012年08月29日 01:10
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